NPO法人 楽しいモグラクラブ

・人物の鑑定

戦国時代の魏の国の宰相であった李克さんが
人物を鑑定する時に基準にしたこと。

1.不遇のとき、誰と親しかったか
2.富福なとき、誰を救ったか
3.官位に立ったとき、誰を抜擢したか
4.窮地に立ったとき、不正を行わなかったか
5.困ったとき貪(むさぽ)り取らなかったか

日本人の中でこの鑑定でオーケイ出る人何人いるかな?
私達は、そういう目で見られている事、
ちょっと考えて生きていきたいな~~~

追伸、
私の手相鑑定してもらった時、とっても
    変わっている人って出ていると言われたの。
    そんなの私分かってるも~~ん。
    そして気に入っているので~~す。